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| 写真1:
2002年 12月01日
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鴨池観察館の建物。建物の奥にあるのが片野の鴨池
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| 写真2:
2002年 12月01日
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鴨池観察館の前の道路。道路と鴨池が接近するのはこの地点のみ。
つまり、池と接するゆういつの時点に建物を建て、ガラス越しに観察するようにすれば、鴨と人間と接することもなく鴨を保護できる。なるほど、うまく考えられている。
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| 写真3:
2002年 12月01日
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| 写真4:
2002年 12月01日
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| 写真5:
2002年 12月01日
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道路から鴨池を撮影しようと、木の塀の上にデジカメを出して撮影したのがこの写真。
建物の中に入らず、無料で鴨をみようとしても、これが限界。
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| 写真6:
2002年 12月08日
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鴨池観察館の内部。備え付けの双眼鏡で鴨を観察できる。
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| 写真7:
2002年 12月08日
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双眼鏡の窓にデジカメをくっつけての撮影。 こんなことしたの初めて!
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| 写真8:
2002年 12月08日
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さらに拡大! 双眼鏡から鴨がはっきり見えます。
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| 写真9:
2002年 12月08日
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双眼鏡を通してのデジカメ撮影は、ちょっと難しいけどやり出すと熱中する。
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| 写真10:
2002年 12月08日
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